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仕事でScalaを使おう

Scalaを使ってみたいけれど、どう導入して良いかわからない?上司や周りのエンジニアを説得するには? Scalaエンジニアが社内にいない状態から、プロダクション開発でScala使うにまでに至った経緯をArm Treasure Dataでのプロジェクトの実例をもとに紹介していきます。

後半はScala開発での知見を凝集したライブラリであるAirframeをベースに、Scalaを使って短期間で実用的なシステムを作るまでのチュートリアルを行います。このようなオープンソースエコシステムを活用して、Scala資産を上手に貯めて運用していく手助けになれば幸いです。

トークの長さ
90分
発表言語
日本語
聴衆の対象
中級者: 分野の基礎は分かるが、細かい所は不安
こんな人におすすめ
Scalaを会社に導入したい人、Scalaでの開発を楽しくしたい人
発表者
斉藤 太郎 (Ph.D, Principal Engineer at Arm Treasure Data)
貢献
  • Airframe
  • MessagePack
  • sbt-sonatypeなど、その他多数

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