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ハウツー・テストproper{t,l}y

ユニットテストはすっかり定着したプラクティスで、それに加えてプロパティベースのテストの人気もそれに追いつきつつあります。ほとんどの関数型言語で一つ、時には多くの実装がなされています。しかし、「プロパティベース・テスト」には多くの側面があります。幾つか挙げれば、テストケースのランダム性、網羅性、最小化と普遍化、カスタムジェネレーター、フィルターなどです。非常に多くの場合、プロパティベースのテストはそのフレームワークのすべての機能を利用していません。 このセッションでは、関数型言語でのプロパティベースのテストの最新状況と、よくあるユースケース、テクニック、落とし穴を話します。

トークの長さ
40分
発表言語
英語
聴衆の対象
中級者: 分野の基礎は分かるが、細かい所は不安
こんな人におすすめ
テストを改善したい人
発表者
Lars Hupel
  • LX Scala, 2018
  • flatMap(Oslo), 2015 and 2016
  • Scala Exchange, 2014 (keynote, https://skillsmatter.com/skillscasts/5827-state-of-the-typelevel)
貢献
  • cats-collections
  • discipline
  • libisabelle
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