原則に基づいたsbt

みなさんがsbtを学ぶことに費やした何年もの時間は、sbtを嫌いになるには十分だったでしょう。ですが、ちょっと我慢してもう少しsbtについて話してみませんか。 我々が日々の仕事で使っている他のライブラリーやツールのように、sbtも原則的な部分を少しでも良いので学ぶ価値があります。その事実にも関わらず、ほとんどの人は猛烈にググり、コピペによって仕事を済まそうとし、それが適切な解決につながることは滅多にありません。 sbtには少しの原則しかありません。(どれくらい少しかは意見の分かれるところですが)いくつかの基本を学ぶだけで、とてつもなく生産性を高めて、build.sbtの中に棲まうドラゴンの謎を解き明かし、さらにはそれを利用して新たな地平を切り開くことができます。

トークの長さ
40分
発表言語
英語
聴衆の対象
初心者: 分野の事前知識を必要としない
こんな人におすすめ
sbtと日々格闘している人
発表者
Andrea PEruffo (Codacy / Software Developer)
  • Scala eXchange London 2017
  • CurryOn 2018
  • Scala Italy 2018
貢献
  • sbt
  • akka.js
  • scala.js
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